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令和3年度専門委員・選考委員・卒業対策委員の選出について

平素はPTAの活動にご理解、ご協力いただき誠にありがとうございます。 過日お知らせした通り、本年度は卒業対策委員以外の委員の選出を見送り、必要最小限の活動をPTA本部にて代行しております。 令和3年度も、現状として各学校行事および委員会活動の見通しは不明ですが、PTA本部にて検討し学校とも協議した結果、活動規模に関わらず各委員を選出するべきとの結論に至りました。 例年と違った状況下での選考方法を検討するにあたり、以下二点を学校と確認致しました。 ● 学年委員を除く専門・選考・卒業対策の各委員は、必ずしも各クラスに1名おく必要はなく、学年全体から3名(クラス数)選出できれば問題ない ● 他校と連携するにあたり、3月以前に新委員を選出するのが望ましい委員がある そこで、令和3年度の専門委員・卒業対策委員の選考を、従来の各クラス1名選出ではなく、 各学年から3名選出 することとして本年度中に実施し、学年委員のみ4月のクラス編成後に選出することと致しました。 選考委員については、令和2年2月の臨時総会でご報告した規約改定内容に従い、1年~5年の各学年より1名選出となります。 選出は、先に行いましたPTA本部役員選考と同様、調査票(後日配布予定)の回答をもとに、書面にて実施する予定です。 ※調査票の配布および回答は1月下旬を予定しています。 例年、役員は小学校生活の中で、お子様お一人につき1回以上をお引き受けくださいますようお願いしております。会員の皆様におかれましては、今回の選考方法と合わせてご理解とご協力を頂けますようお願い致します。 1クラスから1名ではなく、1学年から3名選出にすることで、クラス編成に関係なく、お知り合い同士で同じ役員についていただける可能性がひろがります。お声を掛け合いながらご検討ください。 配布したお便りは、以下となります。(PDF形式で閲覧・ダウンロードできます) 令和3年度専門委員・選考委員・卒業対策委員の選出についてのお知らせ

[活動報告]PTA発行お便りの配布作業

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PTA発行のお便りは、書記さんが主となって作成します。原稿は、学校にあるPTA用のパソコンや、書記さんの自宅のパソコンで、Microsoft Wordを使って作成しています。 草案を本部役員のグループLINEで共有してチェックし、会長のOKが取れたら学校にチェックを依頼します。 この日は学校にチェックを依頼しに来ました。PTA用のパソコンから、ふれあいルームのプリンターを使って印刷し、教頭先生にお渡ししました。 翌日、無事、学校チェックでOKがもらえたので、配布用の印刷に入ります。 大量印刷には、専用の印刷機を使います。 児童数分なのか、家庭数分なのか、確認しながら印刷します。 まさかの紙詰まり!(-_-;) どこが詰まったの?? 様子を見に来てくださった校長先生が手際よく直してくださいました!ありがとうございます! 無事、再開! 出来上がったお便りを・・・ 職員室前にあるポストに入れます。 配布物がある時は、ポストは開けたままにしておきます。あとは配布を待つばかり。

[活動報告]運動会受付のお手伝い

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 10月30日(金)に運動会が行われました。 本年度の運動会は、感染防止の観点から、受付を設けました。参観者の皆さまには、入場許可証を提示いただき検温状況を確認し、確認済みを示す印として、校長先生作成の「くすのきちゃん」シールを、マスクに貼っていただきました。 PTA本部では、受付の流れや、参観者の皆さまの通行ルートを学校と相談し、本部役員メンバーの当日シフト表を作成しました。 当日は、ほうかごところのスタッフの皆さんと共に、受付のお手伝いをしました。 寒い時間帯もありましたが、職員室から温かいお茶のサービスもしていただき、受付もスムーズに進みました。 皆さまのご協力に感謝いたします。ありがとうございました。

PTA役員の永年世帯免除について

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  清進小学校では、在籍するお子様お一人につき1回は、いずれかのPTA役員をお引き受けいただけるよう、ご協力をお願いしています。 【PTA役員】 本部役員 専門委員(広報委員・厚生委員・文化委員)      選考委員 (1~5学年のみ) 学年委員  卒業対策委員(6学年のみ) このうち、PTA本部役員を1年間引き受けていただいたご家庭は、以後のPTA役員選考において、「永年世帯免除」といたします。 (ただし育成会及び各地区会の選考は免除になりません) 【PTA本部役員経験による永年世帯免除】 【学年・専門(広報・厚生・文化)・選考・卒業対策の各委員】 ※PTA本部役員の再選や、各種委員の複数回立候補をさまたげるものではありません。 ※ 役員経験者の多いクラスなど、状況によって2回目の役員をお願いする可能性もございます。

令和3年度PTA本部役員の募集について

初秋の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 来年度のPTA本部役員の選考にあたり、会員の皆様からの立候補のご協力をお願い致します。 【募集内容】 ・ 役職:会長、副会長、書記、会計 (参考人数、会長1名、副会長3名、書記2名、会計2名) 【基本的な仕事内容】 ・ 学校行事や地域イベントへの協力 ・定例会ニュース、資料作成 ・ PTA総会、定例会(年3回)の運営 ・PTA会費の集金、管理 など (但し、今年度はコロナウイルス感染症の影響により通常の活動とは異なります。) ※本部役員を1年務めていただくと、以後PTA役員(本部役員、学年委員、厚生委員、文化委員、広報委員、選考委員、卒業対策委員)については永年世帯免除と致します。 今年度も全世帯に提出していただくことになりました。お子様の学年、クラス、名前をご記入の上、担任の先生にご提出ください。 本提出書類はPTA本部内部の参考資料とするものであり、その結果については非公開とさせていただきますのでご了承ください。 また、後日説明会を開く予定です。立候補された方、ご興味のある方は連絡先のご記入もお願いします。 ☆ご質問がございましたら seishinptahonbu@gmail.com までお願いします。 提出締め切り 令和2年10月23日(金) 配布したお知らせは、以下となります。(PDF形式で閲覧・ダウンロードできます) 令和3年度PTA本部役員募集

令和二年度 PTA総会報告

学校ほっとメールで報告のある通り、令和2年度のPTA活動が開始しましたので、ご報告いたします。 令和2年7月1日に案内したPTA総会(書面決議)の結果、 PTA会員514名に対し448名分(7月6日時点433名分+後日提出分15名分) が確認されました。 よって、会員の5分の1超の書面提出により、令和2年度PTA総会は成立しました。 議事結果 (1)447名の承認により、令和2年度「PTA会費1,000円案」は議決されました。 (2)448名の承認により、第1号議案から第6号議案について議決されました。  このことに伴い、令和元年度選考委員会も解散となりました。 ○令和2年度PTA役員  令和2年7月7日付発足した新役員の体制は、学校ほっとメールを参照してください。 ○令和2年度の活動について  総会第5号議案において事業方針が、第6号議案において会計予算がそれぞれ承認されています。しかしながら、新型コロナウイルス感染予防対策の影響により、例年通りの活動を行うことができない状況です。現在、PTA本部において活動方針と専門委員等の選考方針・方法について検討中です。  検討結果等は当Webにてお知らせするとともに、会員全体に関係する重要な内容については、学校ほっとメールや文書等でお知らせしていく予定ですので、ご承知おき願います。本件についても、例年の『総会ニュース』の配布はせず、学校ほっとメールと本Webにて報告とさせていただきます。  ご質問等ございましたら、PTA本部宛メール等にてお知らせください。 清進小学校PTA本部

令和元年度 臨時総会ニュース

令和2年3月10日(火)に開催予定でしたPTA臨時総会ですが、コロナウイルス感染防止のための臨時休校に伴い、校舎内の会場に集まることが叶わず、同日、出席予定者を対象にウェブサイト上にて採決を取る形での開催となりました。 採決内容をまとめた臨時総会ニュースを作成いたしましたので、ご確認ください。 臨時総会ニュース  ←PDF形式で閲覧・ダウンロードできます。 以下、本文テキスト ――― 清進小学校PTA会員各位 宛 清進小学校PTA会長 平井雅人 発 「PTA臨時総会ニュース」 (清進小学校P発第6号 令和2年3月31日)  桜の花が咲き始め、木々の葉が芽吹く季節となりました。  3月10日(火)、くすのきルームで開催予定であったPTA臨時総会は、新型コロナウイルス感染予防のため、校舎の会場に集まることが叶わず、同日、出席予定者を対象にウェブサイト上で採決を取る形での開催となりました。 1.令和元年度PTA会長からの説明(平井 雅人 PTA会長)  今回皆様に予めお配りした規約改正案は、①PTA役員の全体の選出人数を減らすこと、②選出された役員を柔軟に配置できる仕組みにすること、この二つを意図しています。  ①は、PTAを取り巻く社会の変化を背景にしています。具体的には、いわゆる少子化に伴い、清進小の児童数・家庭数も年々減っており、今後もその傾向は続くと見られます。PTAの役員数もその実態になるべく合うように、減らすべきではないかと考えました。そこには、いわゆる「役員の二巡目問題」(※高学年になるまでに全員が役員経験者になり、2回目を引き受ける保護者の負担が大きい問題)を起きにくくしたいという思いも込めています。  ②は、昨年から今年にかけての役員をめぐる二つの変化を背景にしています。一つは、学年行事の多くがPTA主体から学校主体の運営に変わり、学年によっては活動のボリュームが大きく減ったことです。もう一つは、本部役員永年免除の内部ルールが変わり、今まで少なかった立候補者が増えたことです。これらの変化を受けて、学年委員や選考委員の人数配置を見直すべきところですが、その人数は規約で具体的に定められています。そこで、規約を改正し、人数を減らしつつ柔軟な運用ができる体制を目指したいと考えました。  以上のような意図がある一方で、規...